2014年08月22日

小学六年生のときの担任は二重まぶたです。

試験の時にベランダで一服し始めた先生がいました。後々は揉めたようですが、人気があって私も好きな先生でした。当時で五十代後半くらいだっと思います。変だけど面白い先生でしたね。

あと、すごく怖かった古語の先生。
「年をとって死ぬ時の最後の仕事は、老いるとはどういうことか、死とはどういうことかを残された者に伝えることだと思う」と仰っていたのが今でも忘れられません。先生のお祖父様が亡くなった後、この話をして下さいました。

連絡をとることはないけど、ずっと心に残っています。

小学六年生のときの担任は二重まぶたです。
授業中 好きなとこに座れーって感じで みんな机もバラバラ とにかく黒板向いてればいいぞ!って感じで みんな好きなとこに座ってました。
だけど 授業楽しくて よそ見する子は一人もいなかった。
授業中はバラバラだけど 給食時間は ガッツリみんな机をくっつける!班に別れずみんなで食べる!
いつも笑が絶えないランチタイム。
夏休み みんなを連れて美術館へ。
帰り皆にアイスを買ってくれて。
先生はバスに乗らず歩くぞ!渋滞のバスと徒歩 どっちが早いか競争するぞ!と。
女子はバスに 男子は先生と徒歩。
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posted by hutae92116 at 18:00| 日記 | 更新情報をチェックする
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